笑う子宮に福来る!卵巣嚢腫を飛ばすツボ探しをしております。←長い

初めまして、
どっこらよっこら冷えとりを続けておりますCharmです。

冷えとり歴は約4年、
6年前に両卵巣が子宮内膜症性卵巣嚢腫
さらには子宮筋腫3つ有りと診断され、

・自然妊娠は まず不可能です。
・両卵巣同士が癒着、直腸にも癒着、大変です。
・手術しかありません。
・内膜症は完治しません。

と、衝撃の告知に耳の穴が破壊されて以来、
苦しい投薬治療とプレ更年期を経て、
藁にもすがる思いでたどりついたのが「冷えとり健康法」です。

西洋医学治療に任せきりにせず、
眠りかけていた 体本来が持つ“治癒力”を起こし、
身も心も変えてみせようじゃああ〜りませんか!と
日々奮闘するアラフォー主婦でございます。

 

本家ブログ「Charmのサイコロ」で綴っておりました
治療カテゴリ『子宮内膜症治療中』を、
ここ「子宮が笑うツボ」へ移し 再開することにしました。

笑って欲しいのです。
私の子宮に。

笑わせたいのです。
私の子宮を。

そこに笑顔が戻ったなら、きっともう恐いもんなしでしょう?

 

母を救えなかった私が何を言っても説得力がないかもしれませんが、これまでいただいたたくさんのエールを胸に、
今かろうじて私にできること、少しずつ進めていきたいと思います。

またあたたかいご縁がありますように♡

笑う子宮に福来たる!難しい治療は本当に必要?子宮のために自分でできること、探しています。