季節の変わり目にしっかり出なさる消化器めんげん

11月になってしまいました。

私の好きな秋なのに、

これからは苦手になるかもしれません。

 

 

先月、

本家ブログやツイッターでお騒がせし、

たくさんの方にお世話になった祖母も快晴の空へ旅立ちました。

「生きたい!」と強く強く願えば、細胞は動くのだそうですが、

その逆もやっぱりあるのだと感じた秋でした。

 

生きることについて、

ますます視界がぼやけて困ります。

 

そんな私の体はというと、

いっちょまえに四季を感知しているようで、

この変わり目にもしっかり出ている

スネの赤ポチ(赤いポツポツ←痒いです)。

秋は呼吸器系の排毒期のようですが、

消化器の排毒は四季ごとにしっかり来なさるとか、。

 

実はあまりゆっくり半身浴や足湯が出来ていないのですが、

食事量や質を意識しているせいか、いつの間にか冷えとり生活を

スローリィにキープ出来てきているようで、定期的に出るもんは出るみたい。笑

酷い時は、スネが赤い水玉模様になって傷だらけになります。汗

この痒さは、「排毒して!」の声だそうで、

我慢せず出血するくらい搔きむしると治るのも早いと

師匠の著書で教わった時は、本当に驚きました。^^;

 

 

書きたいことは色々あるのですが、、

怒涛の秋が私の指先の邪魔をします。。

 

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