治療法は自分で感じとり選び抜くこと

自分の子宮を想うようになって、

色々なケア法を知り、実践してきました。

一般的なものも、そうでないものも、

自分なりに選択して信じてきたつもりです。

 

今日ね、昼間に ふと手に取った本に

ごっそり裏切られ(たわけではないけど、笑)、動揺しました。

私が信じていたこととは正反対のソレに、きっとショックだったんだと思う。。Charmちゃん。

 

そういったことはこれまでにもあったし、

Aが良いとか悪いとか、両説あることなんてとっくに慣れっこだったはずなのに、

なぜか今回は心に引っかかって、この時間まで刺さったまんまだったみたい。笑

 

突然泣きたくなって、涙が止まらない困ったちゃんナウです。(←もう使い方古いか、)

きっと、たまらなくなったんだと思う、わたし。

 

母のためにも良かれと思ってしてきた事でさえ、もしかしたら逆効果だったんだとしたら、、

そう考えると苦しくて恐ろしくて肺のあたりがカラカラになります。

遺された後悔を救ってくれる確かなものなんて、本当にないんだなぁと。

 

 

ここで改めて言い聞かせること、

治療法に関わらず、

世に溢れているあらゆる情報を、

直感でキャッチし、自分の“なんとなく”を侮らず大切に、

調べてみて信じたり疑ってみたりしながらも、

最終的には自分で選ぶのだと。

自分の感覚を研ぎ澄ませて、自分のものにするのだと。

道はひとつではないはずだから、

惑わされず、霞に負けず、進めば良いのだと。

 

決して、決して、情報に押しつぶされないように。

(言い聞かせたら少し泣き止みました。笑)

 

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